懇親会って仕事に役立つのでしょうか?
前回は飲むということについての意義を考えましたが、今回は懇親会という名目の意義についてです。
飲むということと同様で、懇親会自体には、仕事上のメリットはあまりないでしょう。団体という点がまずデメリットです。
ただし、あなたが、懇親会自体に意味を見出せるならば、懇親会は仕事に役立つでしょうね。結局、目的次第ということでしょうか。
今日は昼の2時まで寝てました・・・昨日ちょっと飲みすぎてしまいました。
飲むってことをコミュニケーションって考えるのはある意味間違っていないと思いますが、最近の若い人達はそうはおもっていません。
本当は、飲まないでコミュニケーション出来るような職場がベストなのです。
今日は温泉施設でも行ってこようかな。
遊びと仕事を区別なく楽しんでいる人っているんですかね?たま〜に本に仕事も遊びも楽しむって書いてあるので。
私なんかは、仕事は仕事(お金を稼ぐって意味で)遊びは遊びってなってしまいます。どちらかというと遊びをあまり楽しめないタイプなのです。
みなさんはどうなんでしょう?アフター5って言葉も最近はあまり耳にしなくなってきましたが(そもそも5に帰れない?)、遊びも充実しているんですかね〜
まあ、どっちにしても明日と明後日は休みです。ゆっくり休みを満喫します。
性善説or性悪説?あなたは人を見るとき性善説と性悪説のどっちですか?私は、性善説で見てしまう傾向があるので、時々意識して性悪説で見るようにしています。最悪を想定しておけって考え方も性悪説に近い考え方かもしれません。
今日は、投資とは?ってテーマです。投資を扱う本には大体「消費」と「投資」に分けられています。
でも、人によって消費と投資の区別って違うと思うんです。ある人には資格試験の勉強をすること(宅建など)は投資でもある人にとっては消費になる可能性があります。あえて資格試験ということを例にあげたのは、資格試験の勉強って常に投資になるようなイメージだからです。でも、ちょっと考えた方が良いと思いますよ!